セル・ヤコポ クロス
Ser Jacopo cross
元々、マストロの職人であるジャンカルロ・グイディ
が独立し、英読みでは「サー・ジャコポ」で呼ばれるイタリアにある工房の名前である。
あまり日本で見かけることのないパイプで
独特な形でありながらしっかりとマストロの
流派を受け継いでいる。
ボウルトップのキャップ部分にジュースが溜まる
ような構造になっておりパイプの火皿が左右二つある。
※実物と写真の色合いが多少異なります。ご了承下さいませ。
フィルター3mm
全長:約185mm
ボウル内径:約21mm
ボウル深さ:約27.4mm